精神科と心療内科での治療だけではなくリワークプログラムも用意されている

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精神的な病の治療

医者

誰にもなりうる心の不調

心の病というのは、誰にでもなりうる可能性があります。自分自身が気づかぬうちに精神的な病を患っていて、それが徐々に不調という形で現れてくるのです。自分は精神的な病気とは無縁であると考え、頑張りすぎてしまうとある日突然起きることがままならなくなり、学校へ登校したり、会社に出社することもできなくなってしまうのです。気分が優れなかったり、わけもなく涙が止まらない時には、まずは覚王山メンタルクリニックに相談をすることをおすすめします。カウンセリングは完全予約制となっているので、予め電話をかけて予約を取る事から始めてみましょう。自分の症状が上手く説明できない時には、分かる範囲で良いので現在の気分や体調について知らせておくことが大切です。初診の際には受付の後に予診票への記入が求められるので、そこでできるだけ詳しく自分自身の体調や日頃の生活の状況について記入することが大切です。覚王山メンタルクリニックは、精神科と心療内科なので、心の不調全般について相談できます。

社会が多様化するにつれて、人間が抱える心の病も複雑化しています。うつ病は現代社会が抱える心の病の代表例であり、それに付随して不安障害や睡眠障害、それに適応障害など病気が複雑に絡み合っているのです。覚王山メンタルクリニックでは、カウンセリングを中心に複雑に絡み合った心の問題を解きほぐし、治療を行います。心の病は原因や要因が一つではないので、それを解きほぐすにはカウンセリングが不可欠です。覚王山メンタルクリニックは完全予約制なので、医師と一対一でのカウンセリングになります。予約の時間内は自分だけの診察になるので、安心してカウンセリングを受けることができるのです。心の病の治療はカウンセリングだけにとどまりません。医師の判断で必要であれば投薬治療を行います。薬の量や種類も患者一人一人の症状に合わせて処方されることから、適切な薬の処方を受けることができます。カウンセリングと投薬を併用することで、症状が緩和へと向かうこともあるため、効果的な治療法を提案します。